2024.1.28(日)@天満南小学校
2024年最初の「稲美のリーグ」。対戦相手は、ヴィリッキーニ(三木)、清水SC(明石)、ルゼル(姫路)、高砂FC72でした。

メンバーは3年生5人、2年生4人、1年生1人の計10人。1日で4試合を戦い抜きました。


とにかくうれしかったのは1試合目のヴィリッキーニ戦を2対1で勝利したこと。自分自信、稲美のリーグに参加して2シーズン目ですが、おそらく初勝利。


この日、参加してくれた多くの子どもたちが1年生や2年生の時から参加する稲美のリーグ。タイシやマコト、タケル、カエデの年代でも掴めなかった勝利。本当におめでとう!!

1試合目。全員がボールを奪いに行く姿勢、奪ったあとの攻撃への切り替えの速さは見事でした。エイタの2得点、推進力のあるプレーがチームを勇気付けました。苦しい場面もみんなで乗り切れたと思います。


3試合目。この試合は、ルゼルの子どもたちとの力の差を感じた内容。反省があるとすれば自分自信。失点を重ねるなかで少し感情的になり、全体を俯瞰で見ることができなかった部分があったと思います。自分自信も成長していきたいなと思います。


2試合目、4試合目。勝つことはできませんでしたが、試合を終えた子どもたちの表情からは清々しさのようなものを感じました。点差はありましたが、子どもたちの中では、『やれている』という手応えがあったのではないでしょうか。こうした拮抗した試合を積み重ねていくことで、子どもたちが自信を付け、成長につながると感じました。


2024年最初のリーグ戦、応援ありがとうございました。コーヒーの差し入れもうれしかったです☕️引き続き応援よろしくお願いします!
